今月のツイッター @taikan0777


その1   4時間で5万円以内の出玉とするとか、設定内容を定期的に或いは抜き打ち的に監視するなどは、いずれマンネリ化することは明白でありマンネリ化しなければパチンコ業界は成り立たない。ただし、その2に続く

その2   新規制に関してはで玉1500個に対していかに対抗できるかが肝であり、この肝は高設定グループでのみ攻めることで対抗可能となります。高設定グループでは確実に連率をアップしてくると考えています。yoshino-p.com/


その1  新規制になって出玉が1500個になっても、高設定グループであれば新規制以前同様に勝てます。出玉1500個は官房長官公表ですから確実に施行されますがパチンコ業界は1回の出玉が1500発であっても、連率を上げる事により、客がこれまでの様な出玉を確保できるように設定してきます。

その2  客離れを防ぐためにはこの方法しかないわけですから、徐々に射幸心を煽る従来の設定に戻してくると考えられます。yoshino-p.com/

皆の常識=パチ雑誌の知識、パチ雑誌=パチ業界資金提供の業界宣伝誌=★遊技機管理装置が何をやっている?★トランス単位のグループの存在★そのグループ内だけで大当りは移動=完全確率抽選方式は大嘘
★回り具合=設定など書くわけがない。yoshino-p.com/

1列18台、2列36台のシマで回してる。このシマは8機種で構成だが、この様な多機種構成のシマが稼ぎやすい。何故ならグループの存在を知らない、或は機種単位だと勘違いしている人達は人気機種に集中。故に高設定グループの人気薄台がガラ空き。スロはコンビ構成知っていれば美味。

3円前後の交換率のホールで良く出している店の好調グループ狙いで打つことが堅実なパチやスロにつながる。が、みんな欲が深いのか等価へ等価へとなびいているが、パチ屋の思うツボだ。

1シマは8~10のグループで分けられ遊技機管理装置は各グループに対して一定の時間帯に当り判定を行う。並び構成のカドのグループが判定されると、そのグループ内だけで移動当たりが発生し、判定終了で鎮静。単純な並び構成でのカドから5台迄とか、奥の5台が好調とかはよく見る光景。

90%の客がホールシステムを知らない運だけで打ってるプレイヤーだから、その隙間を狙う。隙間とは好調グループの空き台だ。お金が転がっているが肝心なのは深追いしないことだ。何故なら好調グループであっても当日好調なのは2~3台で残りの2~3台は翌日狙い。


素人の3.5円以上のホールでの月間勝ち越しは至難の技。
簡単な攻め方として「当たり番追い」という攻め方がありますが、この攻め方でキャッチした当たりが好調グループなら大連ちゃん!も充分あります。グループ内待ち伏せともいえるこの攻め方は、ピンポイントを打つだけでキャッチできるこの攻め方はグループ構成を知った醍醐味といえます。
 
パチンコのグループ構成は3種類だが、スロットのグループ構成は全国同じ構成方法。スロでは、このグループ構成を知らなければ勝てない!何故なら、スロットでの台別設定は、看板台(見せ台)だけで、残りは、グループ単位設定だからだ!従ってグループ構成を知らないと話にならないわけだ!
 
 
 
Comments