今月のツイッター @taikan0777

1列18台、2列36台のシマで回してる。このシマは8機種で構成だが、この様な多機種構成のシマが稼ぎやすい。何故ならグループの存在を知らない、或は機種単位だと勘違いしている人達は人気機種に集中。故に高設定グループの人気薄台がガラ空き。スロはコンビ構成知っていれば美味。

3円前後の交換率のホールで良く出している店の好調グループ狙いで打つことが堅実なパチやスロにつながる。が、みんな欲が深いのか等価へ等価へとなびいているが、パチ屋の思うツボだ。

1シマは8~10のグループで分けられ遊技機管理装置は各グループに対して一定の時間帯に当り判定を行う。並び構成のカドのグループが判定されると、そのグループ内だけで移動当たりが発生し、判定終了で鎮静。単純な並び構成でのカドから5台迄とか、奥の5台が好調とかはよく見る光景。

90%の客がホールシステムを知らない運だけで打ってるプレイヤーだから、その隙間を狙う。隙間とは好調グループの空き台だ。お金が転がっているが肝心なのは深追いしないことだ。何故なら好調グループであっても当日好調なのは2~3台で残りの2~3台は翌日狙い。


素人の3.5円以上のホールでの月間勝ち越しは至難の技。
簡単な攻め方として「当たり番追い」という攻め方がありますが、この攻め方でキャッチした当たりが好調グループなら大連ちゃん!も充分あります。グループ内待ち伏せともいえるこの攻め方は、ピンポイントを打つだけでキャッチできるこの攻め方はグループ構成を知った醍醐味といえます。
 
パチンコのグループ構成は3種類だが、スロットのグループ構成は全国同じ構成方法。スロでは、このグループ構成を知らなければ勝てない!何故なら、スロットでの台別設定は、看板台(見せ台)だけで、残りは、グループ単位設定だからだ!従ってグループ構成を知らないと話にならないわけだ!
 
 
 
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